パーマンのコピーロボットが欲しい。
仕事に切羽詰ると、そう思うのは私だけじゃないはず(笑)
ちなみにコピーロボットとは・・・
のっぺらぼうの白っぽい(幾つかのカラーバリエーションがある)人形だが、その鼻を押すことで押した人間や動物そっくりのコピーになり、記憶も引き継がれる。もう一度鼻を押すと元に戻る。またコピーロボットの記憶は、元に戻る前に本人とおでこをくっつけることで本人に引き継ぐことが可能。※ウィキペディアより
自分と同じ考えと同じ能力を持っている。
しかも、コピーロボットが行動した記憶も共用できる。
もう一人の自分。
なんて素晴らしい!
仕事で言えば、最強の部下(笑)
指示も説明も会議もいらない。
全てが思ったとおりに仕事をこなす、もうひとりの自分。
超、ベリー、スペシャルに熱望!!(←?)
会社の経営者はみんな欲しいんだろうな~。
でもまあ、会社としてはコピーロボットだけでは成長に限界があるでしょうけど。
一人の考えや意見なんて知れてますからね。
仕事の効率が上がっても、斬新な発想やアイデアは生まれない。
結局はコピーロボットは仕事担当、自分は遊び担当?
う~ん、コピーロボットがあっても駄目人間になるだけかなぁ?
※そもそも、自分のような人間が増えたところで何にもなりません・・・


